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FAQ番号:587
保証金・お預り金が自動的に振り替えられる場合はありますか。
下記の場合は自動的に振り替えを行います。

【保証金現金からお預り金への自動振替】
・保証金を利用して現物株式または現引取引を行った場合、保証金利用額を注文時に仮計算、約定時に本計算を行い、受渡日に保証金現金からお預り金へ自動振替を行います。

・お預かり金が不足する受渡日当日朝5時時点において、「お預り金への振替可能額」の範囲内で保証金現金からお預り金へ自動的に不足金額の振り替えを行います。

・現物買付注文および現引注文時にお客様のお預り金が不足している状態(不足予定を含む)の場合は、注文時に保証金現金からお預り金へ自動的に不足金額の振り替えを行います。(ダイレクトコースの信用口座のみ)


【お預り金から保証金現金への自動振替】
・お預り金を利用して新規建注文を行った場合、注文時にお預り金から保証金現金へ振り替えを行います。

・夕方の値洗い処理時点(17時頃)で、維持率30%未満や実質保証金残高が30万円未満の場合、「保証金現金への振替可能額」の範囲内でお預り金から保証金現金へ自動的に不足金額の振り替えを行います。


※お客様の口座の状況によっては自動振り替えしない場合があります。


現渡、現物売却時の受渡代金の充当先はどうなるのですか。
どうして自分で保証金現金と預り金との振り替えをするのですか。
保証金現金と預り金との振替指示は何時まで可能ですか。
「保証金現金→預り金」への振り替えを行った場合、「振替可能額」の範囲内の振替指示であっても追証が発生してしまいましたが、どうしてですか。
建玉を返済しても保証金現金から預り金現金への振替可能額が増えない場合があるのはなぜですか。
特定口座・特別口座・一般口座の違いを教えてください。
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